謝罪の言葉

大学で同じゼミの若菜(仮名)と付き合い始めて5ヶ月になるが、未だにSEXまで辿りつけていない。
いつも裸にしてクンニまではしているし、セフレも俺のモノをフェラしてくれるんだけど、どうしても挿入はさせてくれない。
なんか処女喪失の時にえらく痛い目にあったらしく、どうしてもSEXしたくないらしい。
若菜には特に不満は無いんだけど、さすがにこのままずっとSEX無しの交際になってしまうなら、もういっそ別れた方がいいかなという気になってきた。
もっと普通にSEXさせてくれる彼女の候補を探し始めていたら、若菜もそれを何となく察したようで、彼女のアパートに呼び出された。
もうこれで若菜とは終わりかなと思いながら彼女の部屋を訪ねると、神妙な顔をした若菜が「今日は最後までしていい」と言った。
半ば別れる気でいたのでどうしようかと悩んだんだけど、とりあえずヤレるならやっておこうと思ってベットインした。
いつもより入念に愛撫する。特にあそこの穴周辺は倍以上の時間をかけてグッショリ湿らせておいた。
この時点で若菜は2回エクスタシーに達していた。
基本的にはエッチな女なのだ。
若菜を仰向けにして大股開きの体勢にさせ、その太ももの間に俺は腰を沈めた。
まだ怯えている若菜の膣口をチンコの先でくすぐるようになぞる。
また膣口から愛液がジワッと溢れたタイミングで、いよいよチンコを挿入させた。
若菜の顔が苦痛に歪む。
確かに膣内はキツい。グイグイと締め付けるようだ。
しかし充分に濡らせたのが良かったのか、メル友のモノは一番奥までヌルッと納まった。
若菜も思っていた程の痛さじゃ無かったのか、涙目で「動いていいよ」と言ってきた。
俺は激しくなりすぎないように注意しつつ、腰を前後に動かした。
ついに若菜に挿入したという征服感からか、膣の締め付けがキツいせいなのか俺は意外にもあっさりとフィニッシュを迎えてしまった。
それからはSEXに目覚めてしまった若菜と、毎日のように身体を重ねている。

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